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    2015/12/16

    東京大学、全国の高等学校におけるアクティブラーニングの実施状況を調査(回収率62.0%)! 教科として取り組んでいる学校は75.5%、学校として目標を掲げ計画を推進しているのは13.4% *1 教科による取り組みの差は国語(53.6%)>外国語(51.6%)>地歴・公民(44.4%)>理科(43.7%)>数学(26.0%)*2 県別に最も取り組みに積極的な3つの県(校内研修実施率)は群馬県(77.1%)、広島県(66.2%)、石川県(56.0%)*3 「授業前後の教員の負担が増加する」「必要な施設・設備が足りない」「授業の時数が足りない」が推進の課題 *4 特設Webサイト「未来を育てるマナビラボ」にて、本日より分析結果公開! > 公式お知らせ文PDFはこちら

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